2012年07月01日

重いダイビング器材は一切触らないでください

ダイビングは今、若い人ばかりだけではなく、私と同年配の方々も多く
楽しんでいただいています。潜っている事で疲れルことはありませんが
器材のセッティング、タンクなど移動、バディどうしでの準備、確認等
やはり疲れる。しかしここでは一切重いものは触らないで下さい。
147.jpg

ダイバー様はカメラ、マスク、フィンだけお持ちください。
バックロールでエントリーします。ボートの横に座っていて下さい
スタッフがすべて装備いたします。

エントリーはチーフガイドの声に合わせてください。
ガイドは確認させていただきました申し込み書に合わせて補助
ガイド一緒に入ります。
325.jpg

浮上時、安全停止を終え、水面に出たら、ボート上からスタッフが
タンクを引き上げます。水面のガイドがフィンを外しボートへ。
019.jpg019.jpg

あとはご自身をボートへ。お願いします。

タンクの付け替え、一日が終わり器材の洗い、かたずけもスタッフ
に任せてシャワーへどうぞ。

さて、夕食はどこでしますか。
まずサンミゲルビールでもスタッフに頼みますか・・・
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posted by トーマス at 13:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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